運転時の面倒なUV対策は、自分の「身体に塗る・覆う」から
「愛車の窓に貼る」へと進化しました

買い物や、子供の習い事の送り迎え、通勤や通学など、毎日の日常使いで使用する自動車。
多くの女性が、

「日焼けしたくない」

と、思っているのではないでしょうか。
日焼け止めを塗ったり、アームカバーをしたり、何重にも日焼け対策を行い、日焼けを防ごうと努力していると思います。

ダブルバリアフィルムは、そんなUV対策の面倒くささを解消し、車内にいる限り紫外線フリーになることができるカーウインドウフィルムです。

1.UV(紫外線)カット100%で車内を紫外線レスに

肌の老化の8割は太陽光線が原因と言われています。

UVBは表皮に届き、日焼けを起こしたり、シミやそばかすの原因になるメラニンの生成を促します。UVAは真皮まで届き、シワやたるみといった光老化を引き起こします。近赤外線(IR)もたるみの原因になることも最近分かってきました。

ダブルバリアフィルムは、UV100%カット、IR97%カットなので、面倒な日焼け対策をしなくても安心です。

UV(紫外線)カット100%で車内を紫外線レスに

1%のUV(紫外線)を甘く見てはいけません!紫外線ライト実験でその差は歴然!!

UVチェックシートにフィルムを乗せ、UVライトを照射しました。
ダブルバリアフィルムは、全く紫外線を通していないのが分かります。
一方、UVカット99%ではUV(紫外線)を完璧に防ぐことは出来ていません。
つまり、日焼けをする状態にあるということです。

暑さの原因は、空間温度だけじゃない-未施工
暑さの原因は、空間温度だけじゃない-ダブルバリア

分かりやすく効果を動画で観る

2.業界最高峰のIR(赤外線)カット性能で誰もが効果を感じられるほど暑さをカット

1.業界最高峰のIR(赤外線)カット性能で誰もがその効果を体感しています。

他社製品は、IR(赤外線)の一部の波長範囲をカットしているだけですが、「ダブルバリアフィルム」は、圧倒的に広い波長範囲と高い遮断率の「高広域熱遮断」性能で、暑さ(IR/赤外線)をカットしています。 誰もが効果を体感できるのは、これが理由です。

従来品A(クリアタイプ)

従来品

LFTダブルバリアフィルム(クリアタイプ)

バリアフィルム
(※)品番:DB-C92 赤外線遮断率:97%
 測定波長領域:780nm~2000nm

不快な暑さの原因は紫外線ではなく、赤外線(IR)

運転中に腕や顔にジリジリとした暑さを感じるのは、実は近赤外線(IR)が原因です。なので、UV対策をしてもこの暑さは防げれません。

ダブルバリアフィルムは、IR97%カットなので、直射熱を大幅に遮断し、運転中のジリジリとした日差しの暑さも大幅に低減します!

一目瞭然!サーモグラフィーによる温度変化

車両を南向きに配置し、エアコンの温度を最低に、風量を最大にそれぞれ設定し、後席に座らせたマネキンの表面温度の計測を行いました。
ダブルバリアフィルムを施工した車両では、IR(赤外線)がしっかりと遮断され、明らかに表面温度が低いことがわかります。

未施工

未施工

ダブルバリアフィルム施工

ダブルバリア
【試験概要】 日程   :2020年8月4日
測定場所 :静岡県磐田市
測定時間 :14:00~
天候   :晴れ
外気温 :39.6℃
エアコン温度:Lo
エアコン風量:MAX

暑さ対策はエアコンだけでは不十分です

未施工軽自動車 後席

暑さの原因は、空間温度だけじゃない-未施工

ダブルバリアフィルム施工軽自動車 後席

暑さの原因は、空間温度だけじゃない-ダブルバリア

サーモグラフィのところでも触れましたが、実は、人が暑さを感じるメカニズムには2つの要因があり、ひとつは「空間温度」で、ふたつめは「表面温度」です。
上のグラフは、左がダブルバリアフィルム未施工車、右がダブルバリアフィルム施工車、それぞれの後部座席の温度変化をグラフにしたものです。
空間温度は、どちらも大きな差はないように見えますが、表面温度には明らかな差が出ているのがわかります。
つまり、暑さを感じないようにするためには、エアコンで空間温度を下げるのと同時に暑さ(IR/赤外線)をしっかりと遮断して直射熱により「表面温度」が上がらないようにする必要があるということなのです。

分かりやすく効果を動画で観る

特にこんな女性にオススメです

商品紹介

クリアからスモーク、これまでカーフィルムには興味のなかった方からこだわる人まで、充実のラインナップ

クリアシリーズ

クリアシリーズ

スモークシリーズ

スモークシリーズ

045-620-3401

営業時間 9:00~18:00